| 恒例となったファンクションでは、グラウンドの一角で両チームの選手たちが歓談。 |

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高麗クラブのゲームキャプテン・周選手。
「立ってつなぐ、という意識を強く感じさせられたゲームでした」
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高麗クラブ・周ゲームキャプテンがマンオブザマッチに選んだのは、この日が曼荼羅での試合デビューとなった島路選手(SO)。
「ラインをうまく動かしていた」というのが選出の理由でした。
その島路選手は「まだまだです。ちゃんと練習に来るようにします」と、久々の実戦に不完全燃焼気味。 |

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後半HOで出場の植松選手(右)も、久々の実戦にして曼荼羅での試合デビューでした。
「とにかく30分動けた」と、当面の自分の課題をクリア出来たことに一安心。
しかしスクラムには不満が残ったようで、この日の両プロップに対しては「窪野さん、中村さん(順不同)についていきます」と謙虚なコメント。 |
FL迫田選手は、仕事の都合でしばらく名古屋に釘付けになるので、この日が「とりあえずの壮行試合」。
「一ヶ月くらいしたら、東京に来られるようになると思うので、それまでに体重を増やしておきます」
東京に出てこられるようになったら、また暴れちゃってください。 |
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